中島皮膚科では、病気などでダメージを受けてしまったお肌を一般皮膚科で治療するだけではなく、その後の美容皮膚科との連携により、お肌をより良い状態に保つことに力を入れています。
皮膚科とは、正常ではない皮膚の状態を改善・治療するところです。
皮膚のトラブル(皮膚のカユミ・いたみ・しこり・できもの・はれもの・赤いブツブツ)をはじめとして、皮膚に付いている爪や毛の異常なども皮膚科が治療する対象となります。
美容外科・皮膚科とは、「美容」を目的とした外科・皮膚科です。
一般皮膚科が、「病気(健康で無い状態)」の治療を目的としているのに対して、美容外科・皮膚科では「美容(健康な状態を保ち続ける)」ことを目的としています。
上まぶたのたるみやしわとは、特に年齢を感じさせる部分であり、まぶたの皮膚がたれて目におおいかぶさるようになっていくことです。皮膚の重みで目尻が下がり、老いたイメージとなり、余分な皮膚が視界をせばめ見えづらくもします。